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読者の皆様からのフィードバック

小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」 ~世間に転がる意味不明 「発見」された不存在の日記について

レビュー

とても参考になった
 

62%

まあ参考になった
 

7%

参考にならなかった
 

30%

ぜひ読むべき
 

60%

読んだほうがよい
 

5%

どちらでもよい
 

33%

いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

小田嶋さんのコラムに限らず。
読者によるレビュー欄の、参考になった、ならなかった、読むべきだ、どうでもいい、といった項目をそろそろ変えるべきではないかと常々感じているのですが、そういった意見が他の読者から寄せられることはないのでしょうか?
私自身、すべてのコラムとレビューに目を通しているわけではないので、何を根拠にと言われてしまうと返す言葉がないのですが、今回のコラムに限らず、あるいは小田嶋さんのコラムに限らず(やはり小田嶋さんと河合さんは本誌の二大巨頭ですね)、参考になったか否か、あるいは他の人にも読んでほしいか否か、という回答項目と、そのコラムの内容に賛同するか否か、もっと言えば当該記事のコラムニストの思想(!)に同調するか否か(のみ)を判断基準としてレビューに回答している読者が多いような気がしてならない。
根拠のわずかでさえ示すことができないので、これはあくまで一読者に過ぎない私のごく個人的な感想ではあるのですが、とは言え同時に、これがとても例外的な、特殊な感想であるとはどうしても思われないのです。
「筆者の主張には賛同できないが参考にはなった」「筆者の主張には賛同するが別に広く読まれるべきとも思わない」という感想を抱いた場合、我々読者はどのようにして筆者や編集者、他の読者にその思いを伝えればよいのでしょうか?
コラムに対して読者がレビューを付けたりコメントを書いたりできること、日経ビジネスオンラインの素晴らしさの半分はその点にあるとすら思うのです。
それだけに、その機能が本来の機能を果たしていないのではないかと感じられてしまうことが、独善的ではあるかもしれないが、とても悔しいしもったいないと思う次第です。(2018/04/19 01:24)

「こんなでたらめが進行していたことを知らなかった自分の無能さにめまいをおぼえています」
ぐらいは言わないといけない。

これはまったくもってその通りで、森も加計も安倍に責任があるという明確な証拠はないが、
この無能の稲田を防衛大臣にした責任について、清算しなければならない。(2018/04/17 19:03)

>小生は保守を誇りに思っています。でも、右翼ではない。右翼は右翼的に日本に作り替えようとする部分で、左翼的な日本を目指す左翼と、方向が違うだけで、日本を作り替えようとすることでは同じなのです。

私も「保守」と「右翼」は同じものではないと思います。
同様に「左翼」と言われている人達の中にも「左翼」的に日本を作り替えようとしている人達と、「右翼」的に日本を変えて欲しくない、と思っているある意味「保守」の人達がいると思います。
私には安倍総理や日本会議の人達は「右翼」的に日本を変えようとしているようにみえますが、この点には共感頂けるでしょうか?(2018/04/15 21:03)

「>この人が常識的と思うのは、かなり左ですから、左がかったマスコミを当然と思うのでしょう。そして、保守的な文章を「右翼」と言っているのでしょう。

それ,そっくりそのまま自分に当てはまってるのが分かっててネタで言ってるんですよね???」

何が当てはまっているのか、よくわかりませんが。日教組教育に洗脳された似非インテリ、元優等生の秀才が、マスコミやこの日経BPのサイトにいっぱいいるのでしょうが、はっきり言って庶民の「常識」とはかい離してますよ。それを自覚すべきです。

「なぜアベの人気がもっと落ちないんだー」と言っている人は、庶民の常識とかい離しているということですよ。

小生は保守を誇りに思っています。でも、右翼ではない。右翼は右翼的に日本に作り替えようとする部分で、左翼的な日本を目指す左翼と、方向が違うだけで、日本を作り替えようとすることでは同じなのです。(2018/04/13 12:18)

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ジェレミー・ハンター 米国クレアモント大学経営大学院准教授