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小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」 ~世間に転がる意味不明 21世紀のオウム報道から消えたもの

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麻原が逮捕された翌日には書店の店頭からすべての麻原およびオーム信者、教団監修の書籍がきれいになくなっていたのを思い出す。
オームの事件も衝撃的だったが、それに匹敵する異様な光景だった。昨日までレジ横に平積みで売ってたのに。なんだかなあ。あれは。(2018/08/19 01:27)

>ご自身で書いてらっしゃるように支離滅裂で
>何を書いてるのか分からない文章でした。

>だから何なんだ、
>この文章こそ、
>さあね
>という感想しか持ちようがありませんでした。

したり顔でこの感想書いて、「俺ってセンスあるー」と思ってるか知らないが、あんたに20文字以内の感想を10分以内に強要してないだろう、誰も。
時間も文字数もほとんど制限がないのに、この感想しか持ちようがないって本気で言ってるとしたら、理解力も読解力も小学生以下ですね。(2018/08/02 15:51)

>宗教は,ある思想を信じさせることで人を狂わせ、その狂気で人を救うものだと思う。
それはカルトに限らず、キリスト教、イスラム教、仏教といった三大宗教も同じ。妄想の産物である「神」を信じ、神に救いを求めたり、感謝したりする。

>多神教万歳の価値観のゴリ押しは、自己矛盾だと思います。私自身は多神教がいいと思ったことは一度もないです。一神教だからとか多神教だからとか、そうしたレッテルはりが少数派を迫害していくということに気が付いた方がいいと思われますが。


「宗教=怖い」とレッテル貼りする人は、知りもしないのに、自分勝手な認識で好き放題言っているだけです。
せめて「超訳 ブッダの言葉」でも「ユダヤ人の歴史」でも佐藤優でもなんでもいいから数冊読んでからものを言うべきです。(2018/07/23 14:12)

麻原を悪として書かないとコメントが掲載されない。
彼が端から犯罪を目指していたのか、どこかで道を間違ったのかはわからない。それは、ジャーナリズムの仕事だ。
麻原本人の仏教に関する知識は大したものであったと聞いている。
新興宗教はそもそも教祖のために設立したのか、人を救いたくて設立したのか。宗教の純粋な目的は誤解したくない。しかし、結果として悪となってしまうことについての研究というのがあるのだろうか。
ビートたけしの映画「教祖誕生」というのがあったが、この映画こそ意味深長と思う。
この事件の結果は許されるものではなく、死をもって償われなければならないものだが、しかし、そもそもの教団の動機は本当にどこにあったのか。何が彼らを間違わせたのか。無神論者が一方的に宗教を悪であると決めつける報道で本当に良いのかとても疑問だ。(2018/07/19 13:03)

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