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読者の皆様からのフィードバック

フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える えっ、2019年に欧州で、アレが大復活?!

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00009071-nallabout-prod
フォルクスワーゲンが日本で再びディーゼルをラインナップとのこと。このところのこのマツダのシリーズを読んでいると、なるほどなあ、という感じ。(2018/02/15 21:56)

2%なんたらかんたら、とここに書き込んでしまった人、ちょっと記事の読解力が足りなかったばっかりに、要らぬ論争を招いたしまったなぁ・・・。まぁ、これについてはもう無視してもいいですね。
で、「今更ディーゼルやってどうすんの?」という意見には、ちょっと私は理解がしがたいですねぇ。10年以上?前にディーゼルゲートを予測できたわけもないし、おまけに、EUでディーゼルが売れているからって理由だけでSKY-Dをやったわけでもないと思いますよ。

中国やEUの動きがどうであれ、SKY-Dはやるべきだし、続けるべきですね。なんなら技術を全て公開して世界中で必要不可欠なディーゼルエンジンに適用して欲しい。全地球的にEVが普及するまで何十年もかかるんだから、その何十年の間回り続けるディーゼルエンジンがSKY-D並に高効率化するとしたら、こりゃすごいことですよ。SKY-Xも含めてこの先マツダの技術がどのように「普及」「大衆化」していくか、とても楽しみにしています。(2018/02/12 15:50)

2%で成り立つ商売をするってことで良いんじゃないですかね?その中で、今の車造りに共感を得て、その結果シェアが上がれば、利益も上がっていく…ってことで。
マツダなりのクルマを作った結果、取れるシェアが2%となるが…は、あくまで現状で、シェアアップは狙っていないことはないかと。
「マツダなりのクルマを作った結果」が先に出るか後からくるかの差だけなんですけどね。(2018/02/12 01:32)

〉答えは簡単。2%の人にしか売れない車を造っていると、実際のシェアは2%には届かなくなるからです。

かなり勘違いしてますね。
あなたの言わんとしていることは「狙った数字の100%を取ることは困難だから、結果<目標となる」ということかと思います。

既に同じような指摘がありますが、マツダがやろうとしていることは、「マツダなりのクルマを作った結果、取れるシェアが2%となるが、それで十分ビジネスが回っていく」という意味合いであって、「マーケット全体の2%に売ろうとしている」ということではないでしょう。(2018/02/10 10:41)

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