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読者の皆様からのフィードバック

フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 「人の潜在能力が…」マツダは何を始める気?

レビュー

とても参考になった
 

86%

まあ参考になった
 

5%

参考にならなかった
 

7%

ぜひ読むべき
 

86%

読んだほうがよい
 

4%

どちらでもよい
 

8%

いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

すでに一度、コメントしていますが、もう一回読んでいて、そのような方針なら、いまのマツダ車には2つ問題があると言いたくなったので再投稿します。
まず1つめ。シートの腰の支えが不足しています(昔、アテンザの試乗記で沢村慎太郎さんも指摘してましたし、私も感じました。今のCX-8ももう一つです)。電動シートのランバーサポートを最も前に出しても、腰痛持ちの私にとって最上のシートであったフィアット社によるマナーチェンジ後のパンダのシートには及びません。腰の支えが不足すると、骨盤の動きも自由にならないのではないでしょうか?り自動車に限らず日本の家具もここがダメで、椅子の歴史が長い西洋の家具や自動車でもダメなものは多いです。あと2〜3センチ前につきだすようにしてくれれば、パンダのシートに追いつき、何時間乗っても腰にダメージが溜まりにくいシートになると思います。
2つめ。ステアリングのテレスコピックの突き出し量が3〜4センチ足りません。私は、手が短くて足が長いのですが、足に都合良くシートを決めると手首がステアリングに届きません。私のような体型でも合うところまで可動量を増やしていただかないと、ステアリング操作が繊細にできません(これは、同様に足が長いと言っているブログの筆者も指摘してます)。
以上の2点は、マツダが主張する操安性を、全員に届けるには重要なことではないでしょうか?ぜひ、マツダ社内での検討をお願いしたい点です。
また、マツダ車を買う場合に注意すべき点ですね。(2018/07/24 17:39)

先々月からCX−8に乗り換えて、驚いたことはいくつもありましたが、その中に奈良から広島まで400km弱を移動中、それまでなら1〜2回休憩をとっていたが、今月は急いでいたので体と相談しながら「まだ、いける・・」と思いながら運転していると、いつの間にか広島までノンストップで運転してしまい、車を降りたとき休憩をとりながら運転したときと同程度の疲労感だったのには驚いた。ちなみに当方、60才近い年齢です。若いときなら、500kmくらい一気に走ってもOKでしたが、年とともに1回の走行距離が減ってきていたので、嬉しい驚きでした。(2018/07/23 08:38)

マツダが狙う4%に含まれていないであろう人間です。
NDもCX-5も私の感性に合いません。クルマの反応が自分の予測(感覚)とズレているためでしょうか。新東名では特に感じるものはありませんでしたが、浜松いなさから国道151号を北上するルートでの疲労は。前後のクルマと同じペースで流れに乗って走っているだけなのに。
メーカーとしてのポリシーを明示し、具体的に発揮することは良いことと思います。
絶対値として『良い』クルマは存在しませんからユーザーは好みに合わせて選択すればよいので。(2018/07/13 09:30)

國政久郎さんのモーターファンの話が出て来るとは。笑
FDも初期型はまっすぐ走らんなんじゃこの車、って散々でしたもんね。

思うのですが、虫谷さんはじめ、マツダの方々の思想は大変興味もあるし、そういう点ではこういったマスコミを通じてではなく、マツダとして、この先10年間、我々はこういう思想に従ってこういう車を作るのだ、ということを、書籍化でもして宣言・周知すべきなんではないかと思いますよ。

インタビューで語りつくせるなんて到底思えませんし、トヨタの様な全包囲網的な布陣ではなくマツダならば一つの本にまとめやすいだろうと思います。本屋で売ってもいいし、ショートバージョンを作ることができるならばディーラーで配ってもいい。カタログだけではなく、マツダはこれからどういう車を作ってどういう社会を目指していきたいか、をもっと積極的に語ってみてはどうですか。


--
最後に、広島・岡山・愛媛はじめ、今回の豪雨で被害にあわれた方々には謹んでお見舞い申し上げます。マツダ株式会社はじめ、岡山、広島方面の被害が一日も早く収まり、日常生活が復旧することを祈っております。松本様、虫谷様にはきっと11月末に岡山国際でお会いできるものと思います。いろいろ大変かと思いますが、頑張ってください。一緒に走れることを心待ちにしております。(2018/07/10 13:07)

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