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読者の皆様からのフィードバック

フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 「OMG!米国人はSUBARUなんて知らない?」

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 スバルのボクサーエンジンの良い所はなんと言っても背丈の低さでしょう。そのために床下を高くとってもボンネット高は普通の乗用車並みに低くてスマートです。
 いっとき初代フォレスターからニッサンや三菱の四駆に買い換えを検討しましたがボンネットがあまりに高く前方手前が見えないので止めました。
 スバルも昔はボクサーエンジンの低さを宣伝していましたが最近は低重心は宣伝していてもボンネットが低くスマートになっていることはあまり言わなくなったようです。この特徴はもっとアピールしても良いと思います。
 (2018/07/20 00:56)

特別な高級車を除けばSUBARUほど「乗ってみないと分からない」クルマは少ないと思います。
乗れば分かるというわけではないし、分かったら偉いわけでも無いですが。
Love?なにそれ?なんで?と思わせて乗って貰えば一定の割合で気にいる人は居ると思いますので、
宣伝として正攻法かと。

SUBARUの何が他と違うかというと、4輪駆動を前提に全てが設計されているところです。
よくあるFFベースでも、FRベースでもない。
FFよりFRの乗り味が好きだという人には、すぐ分かる違いだと思います。
従い、FRに何の価値も感じない人にとってはただの4輪駆動車。
特別な4駆と思って乗るのも良し、普通の機能的な4駆と思って乗るのも良し。
2つ合わせると利益が出るということですね。
いりいろ言われても気にせず我が道を行って貰いたいものです。(2018/07/14 04:17)

車検証の「車体の形状」ですね。これは基本的にメーカーの申請のまま記載されるようで、フィットもデミオも車検証では「ステーションワゴン」です。
インプレッサは車検証では引き続き「ステーションワゴン」なのでしょうが、広く世間で使われる「ペットネーム(サブネーム)」では3代前までは自ら「スポーツワゴン」と名乗っていたのが、2代前のハッチバックボディになって以降は使わなくなっています。さすがにアレを「ワゴン」と言わないだけの良心は残っていたようで。
スバルにインプレッサとXVのボディを作り分けるほど余裕はないでしょうから、はなからXV・インプ・レヴォーグ共通のワゴンボディで作れば良かった、もっと言えばXVだけは初代・2代目フォレスターのように、荷室も高さ方向の広さも確保したモデルが欲しいが、あまり言うと新型フォレスターと変わらなくなってしまうからなあ。荷物が載せられるXV、売れると思うがなぁ。(2018/07/12 17:15)

まぁ、4WDと言っても雪国じゃなきゃ有り難みは感じないだろうから、AUDIみたいにそこは言わずにデザイン、エモーショナルな部分を打ち出したのは正解だろう。技術者の主張をいくらしたところで、分かってはくれない。当たり前の話だが、わからない奴が多いんだよな。(2018/07/12 11:04)

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