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「触らない痴漢」の恐怖とロンドンの監視社会

働き方改革なら、まずここから

2018年4月10日(火)

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コメント38件コメント/レビュー

サテライトオフィスとか、30年前からずっと言っているような。。。
他の方のコメントにもあるように、バブル期に若手に選んでもらうために
特に大企業はフレックス導入しましたよね。
不景気時に経営の下手さがバレちゃった経営陣がフレックスのせいにして
軍隊式復活、フレックス廃止したとき株主も反対しなかった。
それから10年経過して、定時出社が収益改善につながらないことは分かったのだから
素直にフレックス復活すればよいではないですか。
リーンとかアジャイルとか言っている経営者や管理者が、
制度の見直しさえできないのであれば、株主と若手が離れていけばよいと思います。(2018/04/11 19:21)

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「「触らない痴漢」の恐怖とロンドンの監視社会」の著者

河合 薫

河合 薫(かわい・かおる)

健康社会学者(Ph.D.)

東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(Ph.D)。産業ストレスやポジティブ心理学など、健康生成論の視点から調査研究を進めている。働く人々のインタビューをフィールドワークとし、その数は600人に迫る。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

サテライトオフィスとか、30年前からずっと言っているような。。。
他の方のコメントにもあるように、バブル期に若手に選んでもらうために
特に大企業はフレックス導入しましたよね。
不景気時に経営の下手さがバレちゃった経営陣がフレックスのせいにして
軍隊式復活、フレックス廃止したとき株主も反対しなかった。
それから10年経過して、定時出社が収益改善につながらないことは分かったのだから
素直にフレックス復活すればよいではないですか。
リーンとかアジャイルとか言っている経営者や管理者が、
制度の見直しさえできないのであれば、株主と若手が離れていけばよいと思います。(2018/04/11 19:21)

裁量労働制にするのであれば役職や職制ごとのミッションステートメントを明確にすべきだろう。
「すべき」ではなく「職務」を明確にすることでやらないことを増やすのが必要だと思う。
相変わらず紙が必要な会社も多く、出社しないと仕事が進まない仕組みも変えないといけないでしょう。(2018/04/11 11:59)

いまさら? という感じの内容です。
痛勤なんて表現を作ってみるのは結構だけれどこの問題は半世紀前からあったことであり、何か新しく再発見したように論じてているところに鬱陶しさを感じるのは私だけ? むしろなんで今ごろ言っているの?という感じ。 どちらにしても早急に解決しなければいけない事は間違いない。 社会的インフラである鉄道会社は車両増やせ。政府も動け。これはある意味人権侵害に近い。(2018/04/11 11:56)

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