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読者の皆様からのフィードバック

御立尚資の帰ってきた「経営レンズ箱」 世界を揺るがす「俺たち対あいつら」

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私は40年前にベネズエラに住んで技術移転の仕事に関わっていた。ベネズエラは石油収入が無くなる時代に備えて工業化を急いでいた。国民の教育にも熱心で優秀な人達には機会が与えられていた。しかし、大衆はインフラ投資の意味を理解できず、独裁者が大衆に迎合して石油収入を無秩序にバラまいた。外国でも働ける優秀な人達は逃げてしまい、国家経済および社会システムが崩壊した。大衆迎合主義にならずに国家を発展することは極めて難しいと思う。(2018/05/09 15:49)

中国はマシな国というより
テクノロジーを駆使した国民総監視ランク付けディストピアという
あまりありがたくない力業でいかなる反抗も押さえつけられそうって
いう見通しなので、コントロール可能と見なされてるのだと思う

中国が覇権国家になって、国家による国民監視がグローバルスタンダードに
なるって未来には暗澹たる感慨しか抱けませんな

1984の世界が現実化するわけです(2018/05/07 16:13)

中国がまぁマシな国としている時点でこの記事の信用性はセロでしょう。
中国は共産党が支配する一党独裁国家です。
しかも人口が13億人もいる巨大国家です。
国内の問題を外へ吐き出す手段として他国侵略を始めている国家です。
言い換えれば中国は超北朝鮮です。

ロシアや南アフリカは曲りなりも選挙を経たものが政治のトップになる国家です。
南アフリカの失政の最大の原因はアパルトヘイト政策撤廃の後で白人支配から一握りの黒人支配に代わっただけなのがその理由です。
彼らは国民を「支配する側」と「支配される側」に分けて考えます。
日本の様に共存共栄の思想が根付くには少なくとも1,000年以上の歴史を刻む必要があります。
ロシアも同じです。
ロマノフ王朝支配から共産党支配に代わった挙句に国民から見れば支配者が代わっただけでした。
それがゴルバチョフの時代になって大転換が起きたのは歴史に書いてあります。

この位は最低限知っているべき事項です。
今世界的に一番不安定な国家は中華人民共和国です。(2018/05/07 14:23)

かつてマルサスの人口論は、時代の産業革命が人々に与える財貨を増やし、それが雇用を生んだことにより杞憂に終わった。しかし今の情報革命は、いくら情報を早く大量に得たとしても、それは他を出し抜くことで限られたパイの配分を変えるだけ、人々の空腹は満たされないどころか職を奪い格差による怨嗟を増大させているにすぎない気がする。とすれば与えるものが無くなった社会に対して俺たちが団結して既得権を守らねばならないということか。(2018/05/07 11:20)

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齋木 昭隆 三菱商事取締役・元外務次官