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「働きがいある会社ランキング」=幸せの指標?

  • 松浦 龍夫

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2016年2月17日(水)

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 調査機関「Great Place to Work Institute Japan(GPTW)」は2月12日、2016年版の日本における「働きがいのある会社」ランキングを発表した。これは企業と従業員のそれぞれにアンケートを実施し、結果を数値化して順に並べたものだ。今回、従業員1000人以上の企業が対象の大規模部門は「日本マイクロソフト」が1位に選ばれるなど、合計95社がランキング入りを果たした。

2016年版
大規模部門(従業員数1000人以上)
注:社名、数値は各社の申告ベース
2016年版
中規模部門(100人以上999人以下)/左 小規模部門(25人以上99人以下)/右

 日経ビジネスも2016年2月15日号で同ランキングを掲載するとともに、ランキングに入った企業を取材して、その取り組みを記事内で紹介している。今回はその中でもユニークな企業の取り組みを紹介しながら、ランキングの意味を少し考えてみる。

コメント1件コメント/レビュー

幸せの指標になり得ません。幸せはなるものでなく感じるもの。どんな会社やどんな置かれた境遇でも、人それぞれの感じ方です。(2016/02/17 16:23)

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幸せの指標になり得ません。幸せはなるものでなく感じるもの。どんな会社やどんな置かれた境遇でも、人それぞれの感じ方です。(2016/02/17 16:23)

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