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燃料電池車を生んだホンダ基礎研究所の実力

ホンダジェットやASIMOは成功か失敗か?

2018年7月12日(木)

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「燃料電池車を生んだホンダ基礎研究所の実力」の著者

佐藤 登

佐藤 登(さとう・のぼる)

名古屋大学客員教授

1978年、本田技研工業に入社、車体の腐食防食技術の開発に従事。90年に本田技術研究所の基礎研究部門へ異動、電気自動車用の電池開発部門を築く。2004年、サムスンSDI常務に就任。2013年から現職。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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