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読者の皆様からのフィードバック

上野泰也のエコノミック・ソナー ついに犬を超えた! 猫の飼育数

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いただいたコメント

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図1の見方が分かりません。

①:20~69歳の飼い主を調査対象とした、犬の飼育頭数
②:20~79歳の飼い主を調査対象とした、犬の飼育頭数

普通に考えたら②の方が多くなると思うのですが、
折れ線グラフでは①の方が多いです。

①と②では、飼い主の年齢とは別の軸で、母数が異なるのでしょうか?

まぁ、なんとなく犬の飼育頭数が減少傾向にある事は伝わりましたが・・・。(2018/02/01 13:39)

経済史の観点から見た犬猫飼育コラム、なかなか面白かったです。やっぱりペットはかわいいですよね。ただ、郊外から都心へ、戸建からマンションへ、庭・屋外飼育から屋内へと飼育側の環境変化も飼育数の逆転に寄与していると思われる点への言及がなかったのが残念です。
今後もこうしたちょっと違う視点からのコラム、楽しみにしてます。(2018/02/01 10:22)

犬と猫の飼育数を分析するという、お堅いエコノミストの上野さんらしくない“変化球”の記事ですが、楽しく読みました。上野さんが指摘されるように、背景に日本社会の変化があるのは確かだと思います。高齢化と共稼ぎ世帯の増加ですね。猫は散歩に連れて行かなくていいですし、鳴き声も小さい。もしかしたら、「インスタ映え」なんてこともあるのかもしれません。なんていったら、「犬だってインスタ映えする!」と犬好きの人に怒られますかね。(2018/01/30 22:36)

グローバルで見ると文化的に成熟している地域、特に欧州を中心に猫が多く、途上国では犬が多い。
これは途上国では犬が主に番犬として飼われるのに対し、文化が成熟してくるとペットをコンパニオンアニマルとして見るから。
日本でも、猫はもちろん犬も小型化・室内化著しいですね。散歩の負担云々は偏見だと思います。
ちなみに余談ですが、欧州では猫は室内飼い、ということもなく出入り自由の半外飼いが多いです。
上記のようなことは、JETROか国会図書館あたりに行ってちょっと調べればすぐ手に入る情報です。
国内の、ごく一部をさも全体のように分析するのはどうかなーと思った記事でした。(2018/01/30 18:04)

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