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日印「同盟」時代 日本の原子力と北朝鮮の核の秘めた関係

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 「潜在的核保有国」とはよく聞くフレーズだが、のんびりしすぎていて無責任に聞こえる。
 IAEAにもアメリカにもがんじがらめになっている日本の原子力行政ごときで、核ミサイルが一発飛んでくる間に核兵器が開発できるとでもいうのだろうか。
 「アメリカとの同盟を維持するため」という言説もあやしい。アメリカの核の傘は破れ傘だ。中国が核をちらつかせて「日本から手を引け」と迫れば、自国を核戦争の危機にさらしてまで日本を守りはするまい。
 原子力発電から手を引いたドイツがアメリカの核シェアリングから外されたという話は寡聞にして聞かない。「潜在的」などというごまかしの呪文を唱える暇があったら、日本もさっさと核を自分で使えるようにするべきなのだ。

 原発という、攻撃を受けただけで周囲数キロは人間が入れなくなるような設備を50基以上も海岸べりに並べておいて、何が安全保障か。敵に腹を向けて寝ているのと同じだ。
 それに原子力発電といえども、ウラン燃料は他国から買わねばならない。石油や天然ガスと全く同じなのだ。「準国産エネルギー」などと、寝言をいつまで言い続けるつもりか。
 危険で、自給もできず、廃棄物処理もままならない原子力発電にこれだけの無理を重ねるくらいなら、安全で、完全自給ができ、何も捨てずに済む(しかも太陽光や風力と違い、天候などに左右されない)地熱発電に同じだけの無理をしろという話だ。
 自国の地下に眠る宝をことさらに無視して、そんなにアメリカに忖度したいのだろうか。国土を傷つけてまで。
 日本人は戦争に負けたが、奴隷になったわけではないのだ。(2018/07/07 08:17)

野党の方々そして朝日新聞の読者に真っ先に読んで頂きたい記事だ。
北朝鮮と中共の脅威に平和的に対抗するには第一番目にとるべき政策である。(2018/07/06 16:03)

核のゴミ処理策は?(2018/07/06 14:31)

ふくいちの事故は↓こんな感じ、その認識が広まらないのは歯痒いところ。

「自動車は危険だ!なくすべきだ!」と主張するA氏。70年前に見かけた交通事故以来、彼はひたすら主張し続けている。
それでも今や、自動車なくして社会は回らない。たとえ回せても、高コストで非効率。
それでも彼は、「江戸時代に戻ればいいじゃないか!」などと無理難題を振りかざす。

A氏の身内で、必要に迫られ自動車を持っているB氏。もう40年前の旧式で、ABSもTRCもプリクラッシュセーフティもついてない。
買い替えたくてもA氏が猛反対。「持つだけでも許せないのに、買い替えなんて論外!」

そして悲劇が起こる。最新の自動車なら起こらなかった事故が。
「それ見たことか!やっぱり自動車は全て危険だ!」鬼の首を取ったように叫ぶA氏。

……ある意味マッチポンプじゃないですかね、これって。(2018/07/06 11:42)

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四方 修 元マイカル社長