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一介の外科医、日々是絶筆 なぜ医者の態度はいつも冷たいのか

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いただいたコメント

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医者という職業が、
・技術職なのか、
・接客業なのか、
というところをしっかりと考えるべきだと思います。

もちろん、技術があって、その上"コミュ力"が有れば最強なのはどこの技術職でも同じです。

ですが、人間早々いろいろな方面に対してどれもこれも得意という訳にはいきません。
技術的に優れている技術屋が、"コミュ力"が低いために低評価なのは、患者にとって幸せでしょうか。


患者側も、
・病人として病気や怪我を直してほしいのか、
・<客>として不安を和らげほしいのか、
をはっきりさせ、
・腕のいい医者か、
・優しい医者か、
を選べるような仕組みがあるといいですね。

製造業のように分業でもい良いかもしれません。
・・・こう考えると、相手が人間の職業というのは難しいですね。
私にはとてもできそうにありません。

診断治療AIも期待されていますが、
私としてはメディカルコンサルティングAIの登場を期待します。
こちらも気を使わないで済むので。(2018/06/13 16:26)

私も「名医本」に載っている内科医を知っている。近所なので、十年以上にわたって風邪のときくらいに行くのだが、聴診器を持っているのを見たことが無いし、胸をぽんぽんとかやられたことも無い。「風邪? はい、クスリ出しときましょう」で終わり。ところが、うちの女子社員がたまたま勤務中に風邪で具合が悪くなったので、その医院に行ったら、なんと、胸をはだけさせ、ぽんぽんとやったそうな。私は唖然とした。その後、あるとき待合室でふとテーブルの本を見たら、「日本の名医100選」という本が置かれていて、そこにその内科医院が紹介されているのを発見し、私は再び唖然としたのだった。(2018/06/12 11:52)

なぜ医者の態度はいつも冷たいのか?
それは、「たいしたことのない」病気だからでしょう。
本当に重病で難治性の疾患で、患者が一生懸命に頑張っているなら、冷たい態度であることはありえない。

軽くあしらわれる、軽症であることは幸せなことです。(2018/06/11 19:11)

もう十年以上前になりますが、同じ病気で外科手術を二度ほど受けたことがあります。一度目は「もう大丈夫でしょう」と言われて退院しましたが、二ヶ月ほど経ったころに治療部位に異変を感じて再診したところ、以前より悪化して即入院、手術でした。夏の暑い季節だったせいか治癒に時間がかかり、旧盆になっても治りません。しかし、何故か、医師は「後は自宅で治療して」言って入院患者全員が退院させられました。旧盆には医師の家族旅行でハワイに行くとのことで、強制退院は毎年の恒例と後で聞いてビックリ(そういえば八月になってから入院希望患者全員断っていたなぁ)。「患者に冷たい医師」というより「プライベート最優先の医師」だと感じました。(2018/06/11 07:49)

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