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後遺症で「箸の持ち方」も分からず驚愕した

リハビリは脳に「思い出させる」ためのトレーニング

2017年8月18日(金)

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コメント7件コメント/レビュー

私も初台に居りました。左上・下肢麻痺で車いす生活から歩行できるまで、『日常生活』から{社会生活』へのリハビリまで。きつかったですが39と若かったので体力回復も兼ねて楽しむレベルまでは回復しました。その点でも自分に合っていた気がします。自分が『複視』の症状に自覚したっきけがカルテに書かれ、皆が共有して穏やかに話されたことなどもよいことでした。(2018/02/11 09:59)

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「後遺症で「箸の持ち方」も分からず驚愕した」の著者

財部 誠一

財部 誠一(たからべ・せいいち)

経済ジャーナリスト

1980年、慶應義塾大学を卒業し野村證券入社。出版社勤務を経て、1986年からフリーランスジャーナリスト。BSイレブンの「財部誠一の『異見拝察』」などTVやラジオで幅広く活躍中。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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私も初台に居りました。左上・下肢麻痺で車いす生活から歩行できるまで、『日常生活』から{社会生活』へのリハビリまで。きつかったですが39と若かったので体力回復も兼ねて楽しむレベルまでは回復しました。その点でも自分に合っていた気がします。自分が『複視』の症状に自覚したっきけがカルテに書かれ、皆が共有して穏やかに話されたことなどもよいことでした。(2018/02/11 09:59)

ありがたい。自分のことしか言えないが、もし同じ状態になってしまったときの、心の準備にさせていただいた。(2017/12/05 18:06)

 具体的かつ詳細なリハビリの進捗状況の記述は読んでいるこちら側が励まされ、その「少しずつ」の進歩がその度に嬉しくなってしまいます。経験のない自分には関係ないと思うどころか読んでいて「どうやって自分に活かそうか」と考えながら読んでいます。(2017/09/15 09:17)

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