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仙人のような画家、熊谷守一は理系男子だった

2018年1月13日(土)

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コメント1件コメント/レビュー

熊谷が、観察力、分析力に優れていて、それが作品に活かされているという説は納得出来るが、観察力・分析力に優れていることが理系というのは短絡ではないか。文系の人は観察力・分析力が劣るのか。本稿は、熊谷が理系であったというエピソードを伝えている点で興味深い読み物であった。(2018/01/13 11:26)

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「仙人のような画家、熊谷守一は理系男子だった」の著者

小川 敦生

小川 敦生(おがわ・あつお)

多摩美術大学美術学部芸術学科教授

日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社後、日経アート編集長や同社編集委員を経て、日本経済新聞社文化部へ。美術担当記者として多くの記事を執筆。2012年4月から現職。専門は美術ジャーナリズム論。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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熊谷が、観察力、分析力に優れていて、それが作品に活かされているという説は納得出来るが、観察力・分析力に優れていることが理系というのは短絡ではないか。文系の人は観察力・分析力が劣るのか。本稿は、熊谷が理系であったというエピソードを伝えている点で興味深い読み物であった。(2018/01/13 11:26)

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