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直前予想、日米首脳会談はこうなる!

「日米FTAは持ち出さない」「TPP+(プラス)」が浮上

2018年4月17日(火)

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コメント8件コメント/レビュー

対中国,対北朝鮮と同時に対ロシア,対デジタルエコノミーの対話を深めて共通利害を確認して共同歩調をアピールする事。広範囲の協議を定期的に行う枠組みを作ることで首脳会談の意義を高め,大所高所の議論,高度の戦略的指針確認を主目的にして,細目は実務家にゆだねる枠組みを作ることが日米にとっても環太平洋にとっても有意義な会談運営ではなかろうか。(2018/04/17 15:02)

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「直前予想、日米首脳会談はこうなる!」の著者

細川 昌彦

細川 昌彦(ほそかわ・まさひこ)

中部大学特任教授(元・経済産業省米州課長)

1955年1月生まれ。77年東京大学法学部卒業、通商産業省入省。「東京国際映画祭」の企画立案、山形県警出向、貿易局安全保障貿易管理課長などを経て98年通商政策局米州課長。日米の通商交渉を最前線で担当した。2002年ハーバード・ビジネス・スクールAMP修了。2003年中部経済産業局長として「グレーター・ナゴヤ」構想を提唱。2004年日本貿易振興機構ニューヨーク・センター所長。2006年経済産業省退職。現在は中部大学で教鞭をとる傍ら、自治体や企業のアドバイザーを務める。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

対中国,対北朝鮮と同時に対ロシア,対デジタルエコノミーの対話を深めて共通利害を確認して共同歩調をアピールする事。広範囲の協議を定期的に行う枠組みを作ることで首脳会談の意義を高め,大所高所の議論,高度の戦略的指針確認を主目的にして,細目は実務家にゆだねる枠組みを作ることが日米にとっても環太平洋にとっても有意義な会談運営ではなかろうか。(2018/04/17 15:02)

この局面で、もし民主党政権時代の首相が今も続いていたらと考えると、もう絶望的になりますね。
安倍総理におかれましては、くだらないネタで騒ぐ人たちの雑音は気にせず、階段に臨んで欲しいと心より応援申し上げます。

ちなみに、首脳会談ですので、記事に書かれたほとんどの事項はもう決まってるのではないでしょうか。
北朝鮮とシリア関連は、会談でこんごの対応を詰めていくとは思いますが。(2018/04/17 12:31)

「安倍〜、お前はツイッターで反撃しないから、森友とか加計とか、こういう事態になるんだぜ!」
「でも僕、ああいうもんは苦手で〜」
「苦手だったら、俺がいい専門家を紹介してやるからよ〜」
「ほんと〜?じゃあ妻の分も紹介して欲しいな〜」
みたいな話をついでにするのでは?
そして、マスコミのフェイクニュース攻撃で、再び安倍支持率は上昇!するかもね。(2018/04/17 11:29)

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