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ニュースを斬る 直前予想、日米首脳会談はこうなる!

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対中国,対北朝鮮と同時に対ロシア,対デジタルエコノミーの対話を深めて共通利害を確認して共同歩調をアピールする事。広範囲の協議を定期的に行う枠組みを作ることで首脳会談の意義を高め,大所高所の議論,高度の戦略的指針確認を主目的にして,細目は実務家にゆだねる枠組みを作ることが日米にとっても環太平洋にとっても有意義な会談運営ではなかろうか。(2018/04/17 15:02)

この局面で、もし民主党政権時代の首相が今も続いていたらと考えると、もう絶望的になりますね。
安倍総理におかれましては、くだらないネタで騒ぐ人たちの雑音は気にせず、階段に臨んで欲しいと心より応援申し上げます。

ちなみに、首脳会談ですので、記事に書かれたほとんどの事項はもう決まってるのではないでしょうか。
北朝鮮とシリア関連は、会談でこんごの対応を詰めていくとは思いますが。(2018/04/17 12:31)

「安倍〜、お前はツイッターで反撃しないから、森友とか加計とか、こういう事態になるんだぜ!」
「でも僕、ああいうもんは苦手で〜」
「苦手だったら、俺がいい専門家を紹介してやるからよ〜」
「ほんと〜?じゃあ妻の分も紹介して欲しいな〜」
みたいな話をついでにするのでは?
そして、マスコミのフェイクニュース攻撃で、再び安倍支持率は上昇!するかもね。(2018/04/17 11:29)

日本は米国をTPPに参加させるために力を注ぐよりも、アジアのタイやインドネシア、フィリピンなどの参加を促すべきだ。トランプの米国相手にエネルギーを浪費するよりも、経済発展の余地が大きい発展途上国であり、人口も多い。脅したり賺したりを他用するいやらしい国に成り下がった米国とは距離を保った付き合い方が良い。次の政権は少しはマシなリーダーに替わるだろうから。中国やアメリカのように、大きな国土と資源、人口を有する大国でありながら身勝手な国々に対等に対抗するには、そういう国々を除いた国々が一致協力して経済発展とWinWinの関係を築くのが未来志向というものだ。トランプに至っては1960年代のアメリカを再現することを夢見た時代錯誤の典型で百年遅れの覇権主義を突き進む習近平の中国と良い勝負だ。プーチンは、大統領選で劣勢であったトランプに逆転勝利を与えた功労者で恩を売った積りが、トランプから不正隠しのロシア虐めにあって憤慨していることだろう。『自分に大きな利益を与える者を友人と定義している』とトランプの性格を表現した記事があったが、利益を与えても同時にマイナス要素があれば帳消しにしてしまう。そういう意味で、現時点では日本の安倍首相はトランプの『友人』からは外されているらしい。アメリカのTPPへの加入は次期政権を想定して、あと3年間はTPPを米中と並ぶ経済規模に育てることに全力を投入すべきだ。(2018/04/17 10:16)

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