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縮む東芝、「リストラ頼み」の5カ年計画

車谷CEO就任から7カ月、見えない「メモリーの次」

2018年11月8日(木)

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コメント3件コメント/レビュー

中期経営計画の発表をリアルタイムで見ていたが、具体性がまったくなく突っ込みどころが満載で何度か椅子からずり落ちそうになった。
経営陣の役人のような言動にも本当に驚いた。危機意識が全く感じられない。潰れそうになるのもうなずける。勉強になった。(2018/11/10 15:09)

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「縮む東芝、「リストラ頼み」の5カ年計画」の著者

佐伯 真也

佐伯 真也(さえき・しんや)

日経ビジネス記者

家電メーカーで約4年間勤務後、2007年6月に日経BP社に入社。日経エレクトロニクス、日経ビジネス編集部を経て、15年4月から日本経済新聞社証券部へ出向。17年4月に日経ビジネス編集部に復帰。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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中期経営計画の発表をリアルタイムで見ていたが、具体性がまったくなく突っ込みどころが満載で何度か椅子からずり落ちそうになった。
経営陣の役人のような言動にも本当に驚いた。危機意識が全く感じられない。潰れそうになるのもうなずける。勉強になった。(2018/11/10 15:09)

昨夜(11/8)NHKのクロ現+で見たのだが、発電などのプラント事業に技術力はあるが縮小との内容だった。もし、本当に技術力があるのなら縮小ではなく、拡大の可能性があると思う。それは、従来の線形的な量産、つまり、中、韓の得意とする、同じものを大量に安く、ではなく、規模が指数的に異なるが運用は同じようにできるプラントを取りそろえ、様々な需要に見合った組み合わせで、価格だけでなく、環境負荷、災害に対するリスク対処、メンテの容易さ、を含めたトータルでの価値を生む戦略があるのではないかと考えた。たとえば、アフリカなどの発展途上国に発電プラントを導入するのに当り、大プロジェクトとして始めるのではなく、小さなものから始めてなじんで来たら現地の需要と運用の技術力に合わせて数も増やすが規模も拡大していく、現地の資本も技術も育てる商売ができるはずだ。スマホなど人間が直接使う者はおのずと大きさに制限があり、同じものを安くたくさん、すばやく作るものに優位があるが、プラントてきなものは、小さい物は作れても、大きい物を小さい物と同じような運用で動かせるように作るには相当な技術力が必要であるし、それができるように技術を磨けば勝算があると考えるが、いかがか?(2018/11/09 22:44)

今更の記事だと思います。
東芝危機が叫ばれてから言われていたことがそのまま現実になっただけです。
横から東芝を観察していたなら、次はどうすべきかを少しでも良いから書くべきです。(2018/11/08 17:05)

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