• ビジネス
  • xTECH
  • クロストレンド
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

読者の皆様からのフィードバック

早読み 深読み 朝鮮半島 米朝首脳会談は本当に開かれるのか

レビュー

とても参考になった
 

96%

まあ参考になった
 

1%

参考にならなかった
 

1%

ぜひ読むべき
 

95%

読んだほうがよい
 

2%

どちらでもよい
 

2%

いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

(2018/04/23 20:15)

>中露韓の制裁は武力衝突を避けつつ核問題解決を図る手段だよ。中露韓にアメリカの軍事攻撃に協力する意思はない。

 鈴置氏は、すでに“米中は手を組んでいる”と次回の「しょせんは米中の掌で踊る南北朝鮮」の中で語り、中国は米国の攻撃を容認する事で話はついていると言っています。貴方の言っている事とは正反対です。ぜひ議論の場をそちらに移して、鈴置氏に対する反論をきちんとしていただきたい。楽しみにしています。

>中露が38度線の南側にいる「国連軍」に安保理常任理事国として自国兵力を参加させたら、もしかしたら協力しているとみなしてもいいかもしれないけど、

 なにそれ?。米中露韓連合軍が揃って北朝鮮に進撃しないと「中露韓の協力が得られ」た状態にはならない、というのがあなたの定義なんですか?。そんな無茶苦茶な話、私は他では全く聞いた事が無いんですけど。次回のあなたの文章には、ぜひその無茶苦茶な定義についてもきちんと記しておいてください。そうでないと私の様に、「米軍の行動を黙認」程度で中国の協力が得られたと勘違いしちゃう人が出てくるかもしれないんで。そりゃ、あなたと議論なんて、噛み合うわけないわ。

>鈴置さんのコラム以外も読むといいよ。鈴置さんは嫌韓バイアスが半端ないから見方が偏ってしまう。

 つまりあなたが前回言っていた他の誰かのコラムには、<<米中ロ韓連合軍が揃って北朝鮮に進撃しないと「中露韓の協力が得られ」た状態にはならない>>と書いてあると考えて宜しいのでしょうか?。ぜひそれが誰のコラムなのか後学の為に教えて貰えませんか?。

>トランプ大統領は北朝鮮を交渉の席につかせたことを自分の功績とみているから、是非とも成功させたいだろう。北朝鮮とのディールをまとめればまさにノーベル平和賞級の功績だ。

 そんなことないよ。もしトランプ大統領が「北朝鮮の核保有容認」で交渉をまとめたら、絶対にノーベル平和賞なんて貰えないし、中間選挙でも絶対に負けるってば。あなた、そんなお花畑な事考えていたから私に対して「トランプ大統領自身がどう思っているかも考えてみたら? 」とか気楽に言えちゃったんですね。私はあなたが何のことを言っているのか、全く判りませんでしたよ。(2018/04/25 01:19)

完全に
朝鮮半島が米中の思惑通りにカタが付けば

散々、韓国と北朝鮮の手足となって動いてきた
日本のマスコミ各社も
只で済むとは思えないんですけどね

何の責任もとらず意地汚く逃げ切ろうとして
どんな醜態を我々に見せてくれるのでしょうか(2018/04/24 11:25)

>関西弁のコメントとそれへの反応で、以前より読み飛ばす労力が増えた。編集部さん、掲載権限をお持ちなのだから、ノイズの除去はしっかりお願いしますよ。

完全に同意します
関西弁は無条件に削除で問題なし(2018/04/23 21:28)

鈴置さんが、

> 金正恩委員長がへ理屈をこねて時間稼ぎに出ようものなら、米国は「これだけ手を尽くしても外交的には解決できなかった」と宣言し、軍事攻撃に乗り出す可能性が高い。

と書くから、

>>中露韓の協力が得られていないという戦略的状況が変わらない以上、アメリカにできることは対話しかないのだが。

とコメントした。中露韓の制裁は武力衝突を避けつつ核問題解決を図る手段だよ。中露韓にアメリカの軍事攻撃に協力する意思はない。中露が38度線の南側にいる「国連軍」に安保理常任理事国として自国兵力を参加させたら、もしかしたら協力しているとみなしてもいいかもしれないけど、その場合もアメリカの暴発を抑えるためかもしれん。ちゅーか、中露韓が協力しているって、中露は大陸勢力で、韓国は裏切り者だろ。なんの話?

トランプ大統領は北朝鮮を交渉の席につかせたことを自分の功績とみているから、是非とも成功させたいだろう。北朝鮮とのディールをまとめればまさにノーベル平和賞級の功績だ。逆に言うと交渉が決裂すればトランプ大統領は追い込まれる。武力行使を選べるようなアメリカ国内の政治リソースも外交基盤もない。中間選挙も敗北して、一気にレームダックになるね。ただ、トランプ大統領のキャラならそんなネガティブなことは考えもせず、闘牛場に引き出した牛を華麗に仕留める自分の姿しか見えていないだろう。

いま、世界は北朝鮮と対話する方向に進んでいる。北朝鮮は短期的にはアメリカ中間選挙まで凌いで、中長期的には、段階的な非核化交渉と、最終的な核保有国の地位確認を目指すだろうね。(2018/04/23 20:15)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

大切なのは、リーダーが「下から目線」を持つことです。

四方 修 元マイカル社長