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米中貿易戦争のゴングに乗じた北朝鮮の「強気」

北朝鮮は誰の核の傘に入るのか

2018年7月10日(火)

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コメント48件コメント/レビュー

シンシアリー氏の言う

「日本に核を打つのは北朝鮮では無く韓国」

コレが一番現実に近いと思いますよ

日本はいい加減、韓国を敵国として認定し
その対応策を検討すべきでしょう

外交とは一枚のカードで決まる訳ではありません
常に複数のカードを隠し持つのが常道です

日本は余りにも直進しすぎです
コレでは前回の大戦の二の舞ですよ
「過ちは2度と繰り返す」事はしないはずですよね?与党の皆さん(2018/08/23 03:44)

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「米中貿易戦争のゴングに乗じた北朝鮮の「強気」」の著者

鈴置 高史

鈴置 高史(すずおき・たかぶみ)

韓国観察者

元日本経済新聞記者。1995~96年ハーバード大学日米関係プログラム研究員、2006年イースト・ウエスト・センター(ハワイ)ジェファーソン・プログラム・フェロー。02年度ボーン・上田記念国際記者賞。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

シンシアリー氏の言う

「日本に核を打つのは北朝鮮では無く韓国」

コレが一番現実に近いと思いますよ

日本はいい加減、韓国を敵国として認定し
その対応策を検討すべきでしょう

外交とは一枚のカードで決まる訳ではありません
常に複数のカードを隠し持つのが常道です

日本は余りにも直進しすぎです
コレでは前回の大戦の二の舞ですよ
「過ちは2度と繰り返す」事はしないはずですよね?与党の皆さん(2018/08/23 03:44)

>>鈴置さんがトランプを見誤ったのは、前々回辺りの「空騒ぎに終わった・・・」のところからだと思う。
ボクもそう思います
ボクだったら「金正恩をワナにはめたトランプ」かな?(2018/08/20 02:35)

著者の強気発言の元となった米国の強気が、シンガポール会談であっさりと崩壊してしまったので、書くに書けない状況となりましたか。それでも、書いてくださいよ。ファンは多いです。(2018/08/13 15:14)

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