• ビジネス
  • xTECH
  • クロストレンド
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

読者の皆様からのフィードバック

早読み 深読み 朝鮮半島 米中貿易戦争のゴングに乗じた北朝鮮の「強気」

レビュー

とても参考になった
 

87%

まあ参考になった
 

8%

参考にならなかった
 

4%

ぜひ読むべき
 

85%

読んだほうがよい
 

8%

どちらでもよい
 

6%

いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

シンシアリー氏の言う

「日本に核を打つのは北朝鮮では無く韓国」

コレが一番現実に近いと思いますよ

日本はいい加減、韓国を敵国として認定し
その対応策を検討すべきでしょう

外交とは一枚のカードで決まる訳ではありません
常に複数のカードを隠し持つのが常道です

日本は余りにも直進しすぎです
コレでは前回の大戦の二の舞ですよ
「過ちは2度と繰り返す」事はしないはずですよね?与党の皆さん(2018/08/23 03:44)

>>鈴置さんがトランプを見誤ったのは、前々回辺りの「空騒ぎに終わった・・・」のところからだと思う。
ボクもそう思います
ボクだったら「金正恩をワナにはめたトランプ」かな?(2018/08/20 02:35)

著者の強気発言の元となった米国の強気が、シンガポール会談であっさりと崩壊してしまったので、書くに書けない状況となりましたか。それでも、書いてくださいよ。ファンは多いです。(2018/08/13 15:14)

本日8月11日、前回の掲載から丸1ヶ月以上あいだが空いたことになる。
読者からは健康を気遣うようなコメントも投稿されるようになった。

私などが言うまでもなく、こうした連載型のページでは、こうしたコメントが投稿されるのは、"一種の"注意信号だ。

これはまったくの憶測だが、もし本当に健康問題で無いのなら、事態が"ある種の膠着状態"になり、"ある種流動化"してきたので、これから先の展開について"読めなくなった"ために"迂闊に記事を書けない"と判断されてのことかと思う。

ただ、このまま事態の推移を見極めよう、という腹づもりなら、それこそ中間選挙(11月6日)直前まで動きはないだろうし、遅ければ、中間選挙後まで動きはないかもしれないので、それまで連載を延期となれば読者が待ってくれるかどうか。

たとえば青山参議院議員などは、軍事攻撃の可能性が出てきた、と論評している。

実際のところ、事態の見極めも大事だが、これまでの推移や各関係筋のさまざまな見立てなどをまとめた記事も出してはどうだろうか。(2018/08/11 15:16)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

妥当な内容の商品ばかりが並んでも、 お客様は喜んでくれない。

大倉 忠司 鳥貴族社長