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ニッポン農業生き残りのヒント 「悪い人」にならなければ改革できない

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日本だけではありませんが、保守的になり過ぎると、自浄作用が効かなくなってしまう良い例です。変化には多大なエネルギーが必要かと思いますが、日本の回復のためにも小田嶋さんのような方を応援したいです。(2018/06/16 10:51)

農政に詳しくない他産業の人間からすると、自分達で需要を読んで生産計画を立てるのは当たり前で、生産者同士で価格維持のために協働して生産調整するのはカルテルで違法じゃないの?と感じます。
米産業が産業として異端だから、他産業では普通の人間の小田嶋さんが米産業では異端になるんだなと思いながら読みました。
行政は制度整備、インフラ整備、立法提案が本業で産業指導は邪道という意見も同感です。
半導体産業辺りも行政の介入でグダグダになったので、これは米産業特有の問題では有りませんが。(2018/06/15 21:20)

このように信念と行動力と熱意のある方が今ほど日本に必要なときはないと思う。

プレミアムフライデー!なんてはしゃいでいた官僚や、権力者に媚びるだけで有言不実行の無能政治家連中にこの方の爪の垢でも飲ませたい。(2018/06/15 20:57)

ただ反対するのでもなく,体制に迎合するのでもなく,問題の本質をついて「あるべき姿を目指す」姿勢には敬意を純粋に表する。「守らなければだめ」ではなく,「勝ち抜き生き残る」意志が命の躍動を感じさせるいい記事だと思いました。これは農業が「命」の礎だからだけではないと思いました。「長いものには巻かれろ」的な,日本的組織順応論は必ずしも現代的な産業政策にたいしては機能しない事は明らかです。多くの生産者の中に眠っている「生きる力」が「産業の力」に代わる風土を再構築していかなければ,農業ばかりでない「日本の衰退」は明らかです。主眼は農業においても,「瑞穂の国の産業政策」をしっかりと意識した記事をこれからも期待します。(2018/06/15 16:14)

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四方 修 元マイカル社長