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読者の皆様からのフィードバック

目覚めよサプライチェーン 働き方改革についてどっちが正しいと思いますか

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いただいたコメント

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本文でも何をすべきか目的が無いと言っているんだから
どっちが正しいかなんて議論は無駄ですね。

・残業が多すぎが問題なら、業務が滞らない改革をすれば良いし
・通勤時間が問題なら、テレワークなりサテライトオフィスを設置する議論をすれば良い
・会社として対面にこだわるなら、遠距離者はTV会議とかチャットでのミーティング参加にするとかを考えれば良いだけ(本社集合なら交通費と相談)

個人的には沢渡さんの方向性の方が好きです(2018/04/24 14:44)

 私は「沢渡」氏が言っていることが少し前のグローバリストの言っていることに大変良く似ていると感じた。残念ながらトランプ氏のような人間が大統領が出てくるような社会情勢になって説得力がなくなった考え方である。

 「効率化して間接部門をなくしてしまえばいい。そこにいる人たちは他の仕事をするようにすればよい」というのが「沢渡」氏の考え方の本質だろう。

 ところが、現実は無くなってしまった部門の社員はどこにも行くことができず、トランプ氏のような大統領が生まれる土壌(支持者)になってしまった。

 私は「沢渡」が考える改革は今の現状を見ると「新しくも間違っている考え方」であり、「坂口」氏の考え方は「古くても正しい」考え方だと思う。(2018/04/23 15:28)

コメントの
>在宅勤務やサテライトオフィスで助かっている人々もそれなりにいるけれど、普通の会社では多数派ではないように思います。#私のように、帰宅してまで仕事はしたくない、という方も少なくないかもしれません。

これは通勤地獄とか、それにかかる時間そのものが一番わかりやすく
改善すれば効果が明白で有る事と言う事から、まず簡単に思い浮かぶ事だからでしょう。
サテライトオフィス等が実現できていないから少数派であって改善の余地アリと。

それに、サテライトオフィスは「帰宅してまで仕事はしたくない」とは関係ないと思うが?(2018/04/20 23:24)

海外に長く住んでいますが、日本の「働き方改革」に違和感を覚えます。そもそもそれは外から与えられるものなのでしょうか。同じ仕事を時間をかけてやった方が給料が多くもらえることに疑問を持つとか、能力を高める事による仕事の効率化(但し旧態の研修制度ではダメ)という議論がメディアで見られないのはどうしてでしょうか。各個人が、他人と比べることをやめて自分だけは良くなる、という考えが生まれないのはどうしてでしょうか。もちろんそれは悪いことをして、他人を蹴落とすという意味ではありません。社会、会社、政治が何かやってくれるのを待っていても低いターゲットが与えられるだけです。自分だけは勉強、努力して能力を高めることをもっと多くの人が始めれば「働き方改革」のその先に行けるのではないでしょうか。全員がそれをできるわけではないでしょう。好むと好まざるとにかかわらず、昔と比べてより広い範囲とより多くの人達と競争しなければならない現実があります。それについていけない人もあります。それを格差と言っていますが、格差はあってあたりまえです。少なくとも日本以外の国ではそうです。弱者切り捨てというネガティブな言い方がある一方、その救済のための同じリソースをどうしてポジティブな方に使わないのでしょうか。「平等に失敗するか、不平等に成功するか」とは極端な言い方ですが、皆平等に成功はできないと思います。(2018/04/19 16:28)

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