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衰退する「やきもの」 一子相伝の里に見た活路

2017年8月18日(金)

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コメント2件コメント/レビュー

「なんでも鑑定団」を観てると日本の焼き物は昔も今も高く評価されているように思えてしまいますが、実際は中国趣味の"代用品"としての評価だったのですね。(2017/08/21 17:27)

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「衰退する「やきもの」 一子相伝の里に見た活路」の著者

水津 陽子

水津 陽子(すいづ・ようこ)

合同会社フォーティR&C代表

経営コンサルタント。合同会社フォーティR&C代表。地域資源を活かした観光や地域ブランドづくり、地域活性化・まちづくりに関する講演、コンサルティング、調査研究、執筆等を行っている。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

「なんでも鑑定団」を観てると日本の焼き物は昔も今も高く評価されているように思えてしまいますが、実際は中国趣味の"代用品"としての評価だったのですね。(2017/08/21 17:27)

小鹿田焼の里って先日の豪雨災害に見舞われましたよね。
ここで書くことではありませんが復旧に向けての状況はどうなのでしょうか?
気になります。(2017/08/18 10:55)

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