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読者の皆様からのフィードバック

幸せ100歳達成法 『ライフ・シフト』著者が語る100年安泰

レビュー

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読んだほうがよい
 

14%

どちらでもよい
 

42%

いただいたコメント

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副業禁止規定は夜に長時間アルバイトして翌日の遅刻・欠勤や居眠りが頻発したとか、お水の席で女性社員が働いていることが取引先に発覚したとか、問題言動を引き起こす輩が一部いたせいで、建前上就業規則で禁止にしている会社が多いだけで、結婚式の司会とか本業に支障がなければ黙認しているケースも少なくなく、会社の本業と競合せず人脈が広がるならむしろウェルカムなんですけどね。
米国などはサラリーマンも自分で確定申告しているのに対して、日本は会社に源泉徴収義務や年末調整など雑務を課している違いも大きい。
労災保険料の負担の問題もあり一概に進むとは思えませんが、マイナンバーが普及して企業の事務処理負担が減れば、仕事内容と時間だけ聞いて、その場でその副業を認めるか認めないかの判断もしやすくなるのではないかと思います。(2018/02/09 09:56)

MBAを取得できるような人はライフシフト可能でしょうが、そんなこと夢のまた夢、日々懸命に生きている人にとっては、長生き=リスク となってしまうのです。(2018/02/08 16:45)

昨年、「ライフ・シフト」を読みました。生まれた国や地域、性別や人種を超えて普遍的なテーマに迫っていると認識しました。それにしても日本で高齢者が働くことに対するハードル、というよりバリア/障害というものは他国ではまず考えられないくらい高い状態です。20代や30代の現役世代がこの本を読んだとしても、(当事者意識も低く、他国への関心や多様な考え方への共感も低いため)著者の思いがどの程度伝わるか?疑問は残ります。

90年代にヨーロッパに住んでいました。当時の新聞報道だけでも社会保障の変更には目をみはるものがありました。年金支給開始年齢の繰り上げなどはそれこそ毎月のように新しい報道がなされ、立腹する人も多かったのですが、例えばイタリアでは72歳となってしまっています。日本ではようやく政府が議論を始めるような報道もありますが、どんなところに落ち着くのでしょうか。

バリアだらけ、電柱だらけの東京に住んでいる身としては、60歳以上にまともな仕事を与えない国の方が地獄かと考えます。(2018/02/08 15:16)

要するに今のヨーロッパの様な地獄が最高の社会だということなんですかね。(2018/02/08 09:14)

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齋木 昭隆 三菱商事取締役・元外務次官