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お金のプロが激論!幸せ老後のためすべきこと

「毎月10万円稼ぐ」が老後を豊かにする

2018年2月13日(火)

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コメント14件コメント/レビュー

実情が全くわかっていないように思われる。
退職金制度も理解していない。退職金が150万うんうん企業年金をしらなっかた。
そういう人がアドバイスしていいものだろうか?(2018/02/22 13:42)

「幸せ100歳達成法」の目次

オススメ情報

「お金のプロが激論!幸せ老後のためすべきこと」の著者

武田 安恵

武田 安恵(たけだ・やすえ)

日経ビジネス記者

大学院卒業後、2006年日経ホーム出版(2008年に日経BPと合併)に入社。日経マネー編集部を経て、2011年より日経ビジネス編集部。主な担当分野はマクロ経済、金融、マーケット。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

実情が全くわかっていないように思われる。
退職金制度も理解していない。退職金が150万うんうん企業年金をしらなっかた。
そういう人がアドバイスしていいものだろうか?(2018/02/22 13:42)

「定年退職時、150万円しかなかった私なんかどうなるんですかという話ですよね。
でも私は企業年金があるのでほとんど預金はなくてもそれほど心配はない。」
「運用なんて一切考えないほうがいいです。今の定期預金の金利水準で考えると120億円ないと120万円もらえないんですよ。」

・・・なんか、もう読まなくていいと思った。(2018/02/20 18:07)

私たちはお金が無くては生きられない現代社会に生きていることは確か。しかし、生きる=お金 とはいかにも悲しい。人は何のために働くのか?お金を稼ぐため?より多く稼いで、より物質的に豊かな生活をするため?・・・と単なる欲望を満たすために働くのか。

では、何のために生まれてきたのか?何をするために?そして生涯時間の中で、どれだけ働くことに時間を掛けてきたかを考えてみると、人生=働くこと と言っても決して過言ではない。
生きること=働くこと=世の中の役にたつこと。そのために自分は生まれてきた。そう思いたい。

その役立ち度に見合ったお金が後を追ってくる。60歳を過ぎて、収入が5万円/月の収入でしかなかったとしても、何も役立たずよりはマシ。もちろん、健康的に役に立てないときだってある。自己収入ゼロになったときこそ、素直にお国の制度の世話になれば良い。

そのように思って既に8年を経過。「働くこと=生きること」です。一生、働き通してやろうと思っています。(2018/02/20 13:10)

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