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読者の皆様からのフィードバック

幸せ100歳達成法 お金のプロが激論!幸せ老後のためすべきこと

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実情が全くわかっていないように思われる。
退職金制度も理解していない。退職金が150万うんうん企業年金をしらなっかた。
そういう人がアドバイスしていいものだろうか?(2018/02/22 13:42)

「定年退職時、150万円しかなかった私なんかどうなるんですかという話ですよね。
でも私は企業年金があるのでほとんど預金はなくてもそれほど心配はない。」
「運用なんて一切考えないほうがいいです。今の定期預金の金利水準で考えると120億円ないと120万円もらえないんですよ。」

・・・なんか、もう読まなくていいと思った。(2018/02/20 18:07)

私たちはお金が無くては生きられない現代社会に生きていることは確か。しかし、生きる=お金 とはいかにも悲しい。人は何のために働くのか?お金を稼ぐため?より多く稼いで、より物質的に豊かな生活をするため?・・・と単なる欲望を満たすために働くのか。

では、何のために生まれてきたのか?何をするために?そして生涯時間の中で、どれだけ働くことに時間を掛けてきたかを考えてみると、人生=働くこと と言っても決して過言ではない。
生きること=働くこと=世の中の役にたつこと。そのために自分は生まれてきた。そう思いたい。

その役立ち度に見合ったお金が後を追ってくる。60歳を過ぎて、収入が5万円/月の収入でしかなかったとしても、何も役立たずよりはマシ。もちろん、健康的に役に立てないときだってある。自己収入ゼロになったときこそ、素直にお国の制度の世話になれば良い。

そのように思って既に8年を経過。「働くこと=生きること」です。一生、働き通してやろうと思っています。(2018/02/20 13:10)

固定的な収入と言っても何かをしないことには入ってこないわけで、体は老いていくのにいつまで働けというのだろう。
働くことが楽しい者は別として、一億総活躍社会という聞こえは良いが死ぬまで働け的な風潮はいかがなものかと思うのは自分だけなのだろうか。
働けるうちは働き、働けなくなったその時こそ、国が責任を持って面倒を見てくれることが本来の国のあり方では無いのだろうか。
政治家や官僚共に頼っていられないから、仕方なしに自己防衛をせざるを得ない国民のことを分かっている為政者はどこにいるのだろう。
自国を自力で守れないばかりか国民も守れないこの国の行く先を思うと気が重くなる。(2018/02/19 16:36)

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