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From 日経エネルギーNext 金利ゼロが指し示す、脱化石燃料への転機

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>いかに資本蓄積に化石燃料が欠かせないかは、金利の歴史をみれば分かる(グラフ1)。
化石燃料が無かった15、16世紀にも低金利になった国がありますし、そのグラフを見ても私には全然分かりませんでした。1981年のアメリカはとても高金利ですが、そんなに貧しかったの?資本蓄積が無かったの?(2018/05/26 00:26)

[追記]現代文明を支えるのは Energy であって Economy ではない。しかし、大都市に暮らす「現代人」と称する「やわ」な一群は、経済=カネ が人間の幸不幸を決定する第一要因だと誤解している。経済を回す基盤中の基盤がエネルギーであることは、さきの東日本大震災の混乱を見ても明らかだろう。いくら復興予算がついても、資材や鉄道や道路が壊滅して、復興は速やかには進まなかった。カネさえあれば何でもできると考えるのは、これまた「やわ」な経済人にほかならない。石油が枯渇しても再生可能エネルギーがあるさ、日本には地熱エネルギーが有り余っている、と能天気に信じているなら、早く、そんな信仰からは、解脱しよう。石油がなくなれば、再生可能エネルギーも利用できなくなる。この因果関係を真に理解できたとき、金利と資本主義の相関を論ずることの無意味さが、腑に落ちるはずである。(electron_P)(2018/05/24 15:31)

スイスがだいぶ前からゼロ金利で維持していて経済成長率も+と記憶していましたが
違っていましたか?(少なくともデフレであったとは聞いてない)

人工・土地・資源のどれもが日本の10分の1以下だったと思いますが、
はるか昔のオランダの記述があってなぜ抜けているのかな?とは思いました。
※金利で歴史を見るという視点は面白いです(2018/05/24 15:10)

日本人の電力消費量は所得水準で説明できる水準を4割近くも上回っているのは、所得水準が20年間向上しなかった結果ではないでしょうか。所得水準が不当に低い水準に抑えられているので、経済成長によって所得水準を向上させなければならない。(2018/05/24 14:19)

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