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From 日経エネルギーNext 別府市が温泉発電に「待った」、込めた意思

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地元の人々が、この温泉は俺たちのものだ、と言わんばかりに振る舞うというのは、公正な競争と言う観点から見た場合どうなるでしょう?よそ者を徹底排除、というのは私はあまりいいイメージではとらえません。(2018/06/08 04:32)

「暗黙の了解」や「手続きを複雑にして諦めさせる」ような行政は正しくありません。
規制するなら基準を明確にして規制すべきです。
手続を煩雑にして人々の行動を誘導したり強制するのは
行政法の精神にも法治主義の精神にも反するものです(明確性の原則)。
さらにそれらを行政が公言するとは 国民をなめるにも程がある。
このような行政に対し、無批判な記事を残念に思います。(2018/06/07 17:23)

既得権益者と新規権益者の戦いと言う側面が強い気がしますね。
そう単純ではないのでしょうが、上手くやって欲しいものです。(2018/06/07 17:23)

温泉資源と言うときには地熱の熱の量と、温水の水の量の2つの尺度があると思う。温水を無節操にたれ流せば湧出量が減ることは想像に難くないが、では温泉枯渇と言うのは水資源が尽きたのか、熱量が尽きた(地殻深部からの地熱供給が足りない)のかどちらだろう。水量の問題なら熱を利用した排水を戻せばいいのか、熱量が足りないなら、発電のみならず、利用熱の総量を規定すべきだろう。また、未使用の温泉を川へ捨てていたとあるが、それこそ資源の無駄使いであるし、発電でなくとも、規制すべき事象だろう。温泉資源の量的な把握と、無駄のない効果的な利用という意味では、温泉も、発電もないはずだ。古くからの既得権とか、情緒的な感情論ではなく、理性的な行政のかじ取りを期待したいものだと感じた。(2018/06/07 13:41)

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