• ビジネス
  • xTECH
  • クロストレンド
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

読者の皆様からのフィードバック

細川昌彦の「深層・世界のパワーゲーム」 「米欧休戦」から読む、日米貿易協議の行方

レビュー

とても参考になった
 

96%

まあ参考になった
 

3%

参考にならなかった
 

0%

ぜひ読むべき
 

96%

読んだほうがよい
 

3%

どちらでもよい
 

0%

いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

今度米国大統領が日本を訪れる機会があったら、是非とも相撲観戦を予定に入れてもらいたいものだ。特に横綱がどの様な相撲を期待されているのか、説明を要する。横綱相撲は、『脅し』や『せこい手』を使う横綱が尊敬されない事を強調して伝えるのが良い。米国は相撲番付で言えば、『東の正横綱』である。トランプ大統領のやり口には横綱相撲の美しさが無い。正直言って、ロシアのプーチンや中国の習近平の方が横綱相撲に近い政治の取り口に、少なくとも表上は見える。たとえやっていることが正しいとしても、あの品格の無さでは世界をリードする器とは言えない。独裁者の方が見かけ上品格が高く、民主的に選ばれた指導者が品のない手ばかり使っていると、一体どちらが正しいのか分からなくなってしまうではないか!(2018/07/31 17:10)

TPPの評価が解らない。なぜTPPベースなのだろうか。TPPはそんなに優れた合意なのだろうか。今ここで水を差してもあまり意味はないが,素朴な疑問だ。TPPが歴史的に意味があるかどうかは,ブロック経済や鎖国主義的な「壁を立てる」経済システムを阻止できるかどうかだ。その意味では2通りの疑問がある。一つはTPPは理念として世界経済を発展させる基本要素を持っているか。もう一つは,現在の自由主義的資本主義が行き詰りかけている状況を打開できるか。ということだ。後者については過渡的な仕組みとして「一定の役割を果たす」だけの存在ならばそんなに盛り立てても意味は少ないだろう。前者については基本的にわからない。何が基本要素でそれをどう実現する仕組みなのか。どこかに初心者向けの手短な解説は無いだろうか。(2018/07/31 14:07)

残念ながら日本のメディアは、朝日を筆頭に政権の足を引っ張ることが最重要ミッションであるから、この様なコラムを理解する能力は持ち合わせていなさそうだ。
日経だけはそうではないと信じたい。(2018/07/31 12:14)

日本のメディアは国際経済の分野でも作為的な何処かの情報源からの記事を垂れ流してるだけ,ということがよくわかりました.(2018/07/31 10:34)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

海外のクラウドサーバーに データを預けると、企業秘密がその国に筒抜けになりかねない。

太田 大州 富士通シニアエバンジェリスト