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細川昌彦の「深層・世界のパワーゲーム」 NAFTAからNACTAで自動車業界激震

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この様に実務経験者が本質的なところを指摘してくれる記事があると、一般紙の報道を額面どおりには受け取りづらいことになる。これからのビジネスマンは、分野別に信頼できるリソースを見つけておくことが重要ということだろう。(2018/09/04 08:33)

悲観論を煽る記事に見えます。
日米半導体協議で日本が負けたのは韓国と言う国を甘く見ていたのが主な原因です。
アメリカにはCPUと言う一番美味しい所を取らせ、OSはMS社独占を認めて日本はメモリでビジネスを展開するつもりでいました。
その産業のコメと言われたメモリ事業は結局韓国に全部持って行かれました。
韓国は世界一になったと有頂天になりましたが中国に追いつかれて今や青息吐息です。
結局何だかんだ言っても消費地の都合に合わせられないビジネスは淘汰されます。
生き残りたければメンドクサイ市場からは撤退することです。
現にスズキはアメリカから完全に撤退しましたが業績は絶好調です。
中国からも撤退しようとしています。
筆者はアメリカと中国を同列に語りますが完全に間違っています。
中国は盗ることが普通の国です。(2018/09/04 02:42)

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