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岡部直明「主役なき世界」を読む 「米国の時代」の「終わりの始まり」

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>ポーランドに続いて、バルト3国、中東などを視野に入れるロシアの進出を許すことになりかねない
進出?侵略じゃないのかな?そのお国は日本の隣にもいますな。NATOはないけど大丈夫?シナだって侵略を続けていませんか?なのに軍隊も無い日本。反対する人々。恐ろしい限りです。(2018/07/10 00:29)

>トランプ政権はさらにユネスコから、そして国連人権理事会からも脱退した。これらの組織や理事会が問題を抱えているのはたしかだが、だとすれば、脱退ではなく内部から改革する選択肢があったはずだ
金でも動く利権の巣じゃないの?人権の無さそうな国が理事国になってるし、米国だって安全保障理事会と違って拒否権はないし、内部からの改革なんて出来やしなかったからの脱退で、何を今更じゃないでしょうか。国連を筆頭に、そんな有り難たがる組織じゃありませんよ。(2018/07/10 00:20)

今回はトランプ氏批判も控え目で内容もまともだったと思いますが。
怖いのは、罷免など余程のことがない限りあと2年半はこの状態が続き、その間に着実に中国に勢力図を塗り替えられることだと思います。(2018/07/08 10:40)

戦争を防ぐための仕組みだったものが、こうして瓦解して、ミー・ファーストを皆が言い始めたら、いきつく先はまた戦争かね、と思うこの頃。
戦争を知らない子供たちが大きくなって、UNやEUやWTOなど、単なる経済的な仕組みと見てしまえば、こうした仕組みの瓦解は、ローマ帝国の瓦解をみるまでもなく、歴史の流れとも思います。
ただ、人間には「未来を想像できる能力」があって、こういう能力に長けた人々が最終的には破滅を救うのではないかと思っています。
キューバ危機も回避してきたわけだし。(2018/07/07 00:54)

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