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岡部直明「主役なき世界」を読む 車は「EVシフト」、世界は「EUシフト」

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昨年末放映された、
NHKスペシャル~激変する世界ビジネス”脱炭素革命”の衝撃~
によると、EUを中心とした「EVシフト」は、脱炭素社会に向けた世界市場の大きな潮流の一つと言える。
実際には、EVに限らず、再生可能エネルギー等も当然この潮流に含まれる。
岡部氏のこの記事も内容的には間違ってはいないのだが、かなり表層的な部分しか捉えていない。
このシフトを深堀りし、本質を見てみると巨大なマネーの動きが源流として存在していることが分かる。
当然、中国もこのビジネスの流れにどっぷり乗っかり、離脱を表明したはずのトランプ米国も企業らは続々と参入している。
ところが、日本だけは大きく乗り遅れただけでなく、未だに火力発電・ガソリン車に依存している事が災いして、マネーの引き上げも起きている。
気候変動問題に注力してきたEUの政策は、一見理想的に見えるのだが、実のところ国民の負担は大きい。
したたかな資本家、政治家達が築いたこの「シフト」は今さら流れを変えることは無いだろう。
日本はどのような道を選択するべきか、我々一国民もよくよく考えねばならない。(2018/06/08 16:50)

車のEVシフトと同じくらい疑わしい記事ということ。(2018/04/13 13:09)

ポピュリズム政党が消えていくのは脱貧困や雇用拡大で財政破綻するためなのですが、移民問題とEU攻撃だけに絞り込んで政権を奪い始めました。
ハンガリーとポーランドというもと東欧諸国、ドイツ語圏の極右政党の台頭、総選挙で惨敗し組閣ができなかったメルケルの弱体化、フランスの景気悪化と勝利したイタリアのポピュリズム政党が政権を握っていけばEUは長い低迷期に入っていきます。(2018/04/09 14:01)

素人丸出しの記事。
日経新聞がこの程度かと残念な気持ちになる。
社内で事前にレビューしたりはしないのか?(2018/03/25 22:08)

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小田嶋 隆 コラムニスト