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読者の皆様からのフィードバック

お悩み相談~上田準二の“元気”のレシピ 愛着のある仕事との別れはサラリーマンの宿命だ

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いただいたコメント

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上田さんのおっしゃることはその通りだと思いますが、質問者と上田さんで一点違うところがあると思います。上田さんは新しい場所で新たな業務を任され、例えば数字を期待されてまたバリバリと仕事されたのではないでしょうか。質問者が、数字を求められるわけではないが、と言っているように、会社もママさん社員にどこまで負荷をかけどこで評価すれば良いか迷いがあって、彼女を「限られた時間の中でバリバリ働ける状況」におけていないのではないでしょうか。もし適切な負荷と周りからの高い期待を感じていれば、質問者の方もこのように迷っている暇はないと思います。
とは言え、自分の状況は自分で切り開くしかない。新しい働き方、新しい価値観を手探りで作って行くしかないです。頑張ってください。(2018/06/14 19:04)

的確なアドバイスだと思う。

相談者は産休に入るまでバリバリのキャリアウーマン(死語?)で、プロデューサーとして活躍していた。その特権意識が透けて見える。熱心に(少なくとも労働時間は長く)会社に貢献して来た有能な自分に、プロジェクトを戻さないのは侮辱だ、とでも言いたいのか。自分を特別視し過ぎている。プロデューサーという肩書きがあるくらいの人が会社人生の基本を知らないのも不思議だ。(2018/06/13 18:26)

植木には時折、根切りや枝の剪定が必要です。
そうやって新しい根や枝を張ることを促し樹勢を復活させるのです。
人間も同じ、これまでやってきたことをリセットし新しいことにチャレンジすることで
もっと大きな花や果実をつけることになるはずです。(2018/06/13 17:16)

その仕事が本当に長時間かけないとできない仕事なのかどうか、固定概念に縛られているのではないかということですが、後者はまれだと考えている。じゃないと、極端な話、長時間かけていた過去の自分や周りの人間、今日までその仕事を仕事として成り立つよう積み上げてきた先人、全て無能ということになる。(2018/06/13 17:08)

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齋木 昭隆 三菱商事取締役・元外務次官