ケーススタディ

AIによるエビフリッターの2級品検出が精度99%以上に、コロッケには課題も

2018.03.23中川 真希子

その他製造 製造・生産 業務最適化 カメラ・画像

NECソリューションイノベータ、極洋、極洋食品および東北大学大学院工学研究科情報知能システム研究センター(東北大IIS研究センター)は水産加工品の生産工程でAI(人工知能)技術を使ったカメラによる画像解析の実証実験を行い、個数計測と、形状や仕上がりが規定外の「2級品」検出の精度が99%以上となる結果を得た。2019年度には自動で2級品を除去することを目指す。

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