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三菱UFJ銀、店舗の所在認知の低さが判明、スマホ位置ゲー「Ingress」で解決狙う

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  • 2016年2月17日 水曜日
  • 中村 勇介

全世界で1400万件以上ダウンロードされている、位置情報を活用したスマートフォン向けゲームアプリ「Ingress」。このゲームをいち早くマーケティングに取り入れているのが、三菱東京UFJ銀行だ。活用を始めたのは昨年6月から。当初は支店やATM(現金自動預け払い機)の認知拡大などが目的だったが、9月からはデビットカード「三菱東京UFJVISAデビット」の新規申し込みなどにも活用の幅を広げている。

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