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ブランド買取店「なんぼや」がLINE査定導入。来店者の成約率高く、費用対効果もプラス

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  • 2015年7月9日 木曜日
  • 小林直樹

あまり使っていないブランドもののバッグや時計、貴金属が手元にあった場合、どうするか。「ヤフオク!」に出品する、「メルカリ」などのフリマアプリを使って出品する、買取店に持ち込む、欲しい友人がいないか聞いてみる、など様々な方法がある。ネットオークションは、人気の商品ならば競り合いになって高値で売れる可能性があるが、買い手が付く保証はない。フリマアプリは、出品の手軽さで人気を集めているが、値付けに工夫が必要で買い手から値引きを求められることもある。買取店は、現金化を急ぎたいときには向いているが、「おカネに困っている人が行くところ」というかつての質屋のイメージから二の足を踏む人も少なくない。

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