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不適切投稿、労務トラブル、表示偽装が増加…、評判監視で「予見力」を高め、危機回避へ
――企業広報戦略研究所「企業の『危機管理力調査』」より

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  • 2015年7月17日 金曜日
  • 小林 直樹

企業が直面する危機のうち、特に直近2年間で増えているのは、「従業員によるSNS等への不適切な書き込み」「労務上のトラブル(過労死、不当解雇等)」「製品・サービスの表示偽装」など──。電通パブリックリレーションズ内の研究組織「企業広報戦略研究所」と東京大学総合防災情報研究センターが今春、東証1部上場企業と国内に拠点を持つ外資系企業約3000社にアンケート調査をしたところ、増えている企業リスクの傾向が明らかになった(回答数392社)。

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