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パーソナライズ化は、行き過ぎると視聴者の“発見”の楽しみを奪う
米ブライトコーブ メディア戦略担当バイスプレジデント ルーク・ゲイドン氏、英オストモダーンCEO、トム・ウィリアムズ氏 インタビュー

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  • 2015年7月3日 金曜日
  • 降旗 淳平

世界70カ国以上でネット動画の配信プラットフォームや関連技術を提供する米ブライトコーブのメディア戦略担当バイスプレジデント、ルーク・ゲイドン氏と、動画配信サービス大手である英オストモダーンのCEO、トム・ウィリアムズ氏が6月に来日した。ゲイドン氏は2000年から2007年まで英国の公共テレビ局チャンネル4でネット動画配信サービスを手がけ、その後、ブライトコーブに転じた人物。またウィリアムス氏は、英国のいくつかのテレビ局と組んで英国における動画配信サービスを牽引してきた。英国の実情と日本の現状を見比べながら、日本でも盛り上がり始めた動画配信サービスの今後について聞いた。

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