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ヘッダー入札
媒体の収益を高める広告販売手法、SSP各社に対応が広がる

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  • 2015年12月24日 木曜日
  • 中村 勇介

媒体社がRTB(リアルタイム入札)による広告枠の販売をよりオープンにすることで、さまざまな事業者からの入札を受け付けることでオークションを活発化させ、より高い収益を得るため広告販売手法のこと。現在、多くの媒体は「ウォーターフォール式」と呼ばれる方式で広告在庫を販売しているという。これは、広告在庫を切り分けて、優先順位の高い市場から順番に、在庫を提供していく方法だ。

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