トップページ今週のデータ&ランキング

ネット広告、購入の決め手ではないが“嫌われもの”
──「ネットショッピングと広告に関するアンケート調査」より

印刷する
  • 2015年12月25日 金曜日
  • 小林 直樹

消費者契約法改正の議論で、勧誘行為に含むか否かが取りざたされている「広告」。ネット通販トラブルが増えていることを受けての対応ではあるが、ではネット利用者は実際にどの程度EC(電子商取引)でトラブルに遭遇しているのか。また、広告はどのくらい購入の意思決定に影響を与えているのか。本誌はマクロミルの協力を得て全国20~40代の男女モニター300人を対象に調査を実施した。その結果、ECでの購入に広告はさほど影響力はないものの、ネット広告を不快に思う人、場面は多いことが浮き彫りになった。

■ここから先は、日経デジタルマーケティングの定期購読者の方のみがご覧いただけます。

定期購読者はこちら
ログイン
パスワードをお忘れの方
初めての方へ
日経デジタルマーケティングとは
日経デジタルマーケティングを
年間購読をしていただくと、
・過去の全記事を閲覧できるサイトのご利用
・月刊誌のお届け
・年4回のセミナーへの無料参加

が可能になります。
このエントリーをはてなブックマークに追加 ツイッターに投稿する Facebook mixiチェック

ログイン

記事をお読みになるには購読申し込み後に、ユーザーID、パスワードの登録が必要です。

登録・変更

最新号

  • 年間購読のご案内
  • カートに入れる
  • 編集部へのご意見、お問い合わせ

日経デジタルマーケティング

メールマガジンのお申し込み

日経デジタルマーケティングのサイトへ

本サイトは更新を終了しました

 「日経デジタルマーケティング」は2018年4月2日、「日経クロストレンド」に名称を変更しました。デジタルマーケティング関連の最新記事は日経クロストレンドでお読みください。

 本サイトは更新を終了し、19年3月31日に閉鎖する予定です。長い間のご利用、ありがとうございました。