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インバウンドマーケティングの米ハブスポット、7月までに東京オフィスを開設、責任者は日本人に

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  • 2016年2月16日 火曜日
  • 降旗 淳平

ターゲットとなる見込み客を獲得し、顧客へと育成するインバウンドマーケティング・ツールを開発・販売する米ハブスポットが、今年7月までに東京オフィスを開設する。当初は日本人の責任者を含む少人数でスタートするが、「顧客のニーズを見ながら2~3年以内に規模を拡大する」(ハブスポットインターナショナル部門マネージングディレクターのジーツ・マータント氏)計画だ。既に、24-7(東京都中央区)などの販売代理店を通して、同社ツールは日本でも販売されている。今回、東京オフィスを開設して、本格的な進出に踏み切ることにしたのは、「日本市場におけるインバウンドマーケティングへのニーズが高まりつつあり、今が最適のタイミングと考えた」(マータント氏)から。

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