日経ビジネス

世の中は変わらない そう諦めていないか メディアは信用できない そう嘆いていないか みんなの社会はみんなでつくる 当たり前のことを取り戻そう 小さなことかも知れない 遠いみちのりかも知れない それでも 明日のために声をあげよう Raise your voice

ユーザー参加型オンラインフォーラム 日経ビジネス Raise 2018年6月11日グランドオープン

声をあげよう。世界を変えよう Raise by日経ビジネス

あなたの意見が、社会を変える。

テーマ 働き方改革 商品開発 AI活用 企業研究

読者、有識者、記者が一体となって議論をしながらテーマを深掘りしていく、 まったく新しい、双方向ジャーナリズム・プラットフォームです。

未来のヒントを、創り出そう。

「日経ビジネスRaise(レイズ)」には、読者、有識者、日経ビジネス編集部が様々な視点で議論、意見を交わす「テーマ」を設けています。オープン時には下記6つのテーマをご用意。気になるテーマをご確認いただき、ぜひ議論にご参加ください!

1.オープン編集会議

メディアにもInnovationは必要だ。そんな問題意識から取り組むオープンジャーナリズム。
日経ビジネス7月23日号の特集「イノベーション・イリュージョン」を作るために、編集部と公募で選ばれたオープン編集会議メンバーが中心となってRaiseユーザーと一緒に議論。取材を含む編集プロセスにユーザーの意見を取り入れながら、「本物の革新」を起こす条件を探る。ボストン コンサルティング グループ、C Channel株式会社などが協力。

2.オープン開発会議

日本を代表する企業と一緒になって新商品や新サービスを企画・開発するオンライン・フォーラム。
こんな商品があったら、こんな機能だったら――。ユーザーによる無限のアイデアを実際の商品やサービスに落とし込む「ユーザーInnovation」を実践。初弾は東芝デジタル・ソリューションズ株式会社の音声合成プラットフォーム「コエステーション」の新たな用途、カルビー株式会社のポテトチップスの新商品をユーザーとともに考える。

3.広田ラボ

日経ビジネス編集部随一の“プログラミングオタク”広田望が主催するシステム開発プロジェクト。
日本を代表するエンジニアが集結し、米IBMのAI「ワトソン」をベースに新しいネットサービスを作り出す。開発プロセス丸見えの「劇場型Innovation」の成否は如何に。

4.オンライン・インターン

「憧れの企業」のインターンシップにオンラインで必ず参加できるプログラム。マーケティングや商品開発、マネジメントの実務を現役社員が指南。
リアルの職場見学もあり、企業の実像を知るきっかけに。パートナー企業として、味の素株式会社、ANAホールディングス株式会社、株式会社NTTドコモ、株式会社大和証券グループ本社、三菱商事株式会社の5社が参画。オンライン上のインターンシップを複数社が共同で実施するのは国内初。

5.ゼミナール NextGen

社会の常識や固定観点に縛られず、自由な発想で意見を戦わせられるのは学生の特権だ。そんな学生による学生のためのディスカッションルーム。
関心のあるテーマごとに仲間を集めて議論。日経ビジネスが専門家を招き、知見を深めるサポートも。

6.提言・私たちの働き方

本当にモチベーションを上げる働き方って何だ?
残業削減か、副業容認か、脱時間給か。関係省庁や実践企業、有識者などの協力を得て、ユーザーと徹底討論。経営者も知ってほしい、みんなが納得する働き方を提言する。

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